いけぽぐ14th指名を振り返って
久々の主催者参戦となりました。
3年ぶりですかね。一応、公平性を保つため、
募集時にもう確定しておりました。
ドラフト1位について
公平性をどんなに保っても主催者である以上、もし抽選で当選した日には
叩かれるのは目に見えています。とはいえ、せっかくドラフトに参加する以上、
やはりガヤ役でも参加はしたいのです。もしマルゼンスキーよろしく、大外枠でも良いで参加するのであれば
自分の持ち馬であるアルセナーレ'23に行っていたでしょう。
ドラフトの選び方について
もう大半のドラフトが決まっているので傾向、知られて良いから言いますが、
各種扱われた記事とかそういったコメント数などによる加点式でポイントをつけてソートしています。
ソートした上で同順の場合はコメントなどで優先度を変える感じですね。
なので募集時においての一番の高評価がサラキア'23でした。
あとリスト制である以上、あまり不確定な要素を作りたくないため、30位まではポイント上位を
31位以降についてはポイント上位の中でも少し評価が落ちるものを意図的に選んでいます。確実な指名を狙っているためですね。
